ヨルフの日記

ヨルフといいます.知ったこと,体験したこと,考えたことなどを発信していきます.英語勉強中.Amazon.co.jpアソシエイト

Pythonを使って簡単な表を作る

習慣を管理するための表をPythonスクリプトを使って自動で作れるようにした。

きっかけ

Pythonの勉強のため、土日はpaizaラーニングのC問題を3問解くことにした。表を作って、やったかどうかをチェックすることにした。

作りたいもの

こんな感じの表。土日の日付が並んでいて、やったかどうかを0か1かで記録する。一応合計も出せるようにする。

f:id:yoruhu:20190602231022j:plain

作戦検討

Mac使いなのでNumbersを使って入力しようと思うけど、Numbersに詳しくないのでこういう表をパッと作る方法がわからなかった。せっかくなのでPythonでなんとかしようと思った。

やり方としては、CSVファイルを作って、Numbersに読ませて使うことにした。CSVファイルなら簡単に作れそう。

作った

CSVファイルを作るためのPythonスクリプトを作った。こんな感じ。スクリプトを実行した日に対して、その月の土日の日付を列挙する。

# coding: utf-8

import datetime

MAX_MONTH_LENGTH = 31

#現在の年月を取得
today = datetime.date.today()
this_year = today.year
this_month = today.month

#ファイル作成
month_name = today.strftime("%B")
f = open(month_name + ".csv","w")

#表の項目行の記入
f.write("日付,実行の有無\n")

#チェック対象の日付の記入
day = datetime.date(this_year, this_month, 1) #今月の初日
num_of_day = 0                                #チェック対象の日付の個数
for i in range(0, MAX_MONTH_LENGTH):
    if day.month == this_month and (day.weekday() == 5 or day.weekday() == 6):
        #「今月の土日」の場合
        #日付を記入する
        f.write(str(this_year) + "/" + str(this_month) + "/" + str(day.day) + ",0\n")
        num_of_day +=1
    else:
        #「今月の土日」以外の場合
        pass
    day += datetime.timedelta(days=1)

#計数行の記入
f.write("合計,=SUM(B2:B" + str(num_of_day + 1) +")\n")
f.close()

出来るCSVファイルはこんな感じ。

f:id:yoruhu:20190602231203j:plain

これをNumbersで開くとこんな感じ。

f:id:yoruhu:20190602231209j:plain

Numbersで開いた後、[command + s]で改めて保存すると、Numbersファイルとして保存される。こんな感じ。

f:id:yoruhu:20190602231509j:plain

このNumbersファイルをチェック用に使う。SUM関数も使えてるっぽい。


最後のNumbersファイルの作り方ダサいけど…まあいいでしょう。何か良いこと知ってる人いたら教えてください〜


おしまい。

Bootstrapを使ったホームページ作成、はじめの一歩

f:id:yoruhu:20190601144533j:plain

Bootstrapを使ってホームページを作っていこうと思うので、はじめの一歩として、環境構築とHello Worldを済ませた。環境構築といってもフォルダをダウンロードしただけだけど。


とりあえずHello Worldは済ませたので、あとはどんどん作り込んでいくぞ!…と言いたいところだけど、Hello Worldがシンプルすぎて本当にBootstrapを使えるようになってるのか不明。他の機能使いながら確認していこうかな。

 

以下、詳細。


背景

  • paizaラーニングでBootstrapを使ったホームページの作り方を勉強中
  • Bootstrapについてはなんとなく使い方はわかってきているけど、環境構築はしていない

 

やったこと

  • Bootstrapを使ってホームページを作ってみる(Hello World

 

実際にやったことの詳細

bootstrapのトップページにいく

Bootstrap · The most popular HTML, CSS, and JS library in the world.

 

コンパイル済みのファイルをダウンロードする

「Download」ボタンを押す→「Compiled CSS and JS」の「Download」ボタンを押す→ bootstrap-4.3.1-dist という名前のフォルダがダウンロードされる

 

フォルダをデスクトップに設置

 「bootstrap-4.3.1-dist」フォルダをコピーして、デスクトップに貼り付け

 

最初のページを作成

Bootstrapの公式のintroductionページ(Introduction · Bootstrap)の「Starter template」に掲載されている、HTMLのテンプレートをコピー(「copy」ボタンを押せば簡単にコピーできる)。テキストエディタを開き、ペースト。index.htmlという名前で保存。

 

作ったページを確認

ブラウザで、index.htmlを開く。こんな感じ。

f:id:yoruhu:20190527192610j:image

というわけでHello World完了。

Amazonアソシエイトの審査に合格しました.10記事書いて申請しました.

こんにちは.ヨルフです.

 

タイトルの通り,このブログがAmazonアソシエイトの審査に合格しました*1.嬉しいです.今日はその辺りのことについて.

 

目次

 

 

いきさつ(1回目の申請は不合格)

そもそもですが,Amazonアソシエイトというのは,「Amazonの商品を紹介して紹介料をもらう」というサービスです.参加するには「紹介するホームページとしてふさわしいか」といった趣旨の審査を受けて合格する必要があります.*2

 

この過去記事(Amazonアソシエイトの審査に申請 - ヨルフの日記)で述べた通り,僕は一度Amazonアソシエイトの審査に申請し,落ちました.申請した時点で2個しか記事がなかったことが原因のようです.*3

 

(そのときはAmazonから「記事数が少ないため審査できませんでした」的なメールをいただきました.申請後1時間も経たない内に.)

 

今回の記事は「その審査にもう一度申請して合格したよ」という内容になります.

 

10記事書こうと決心

再チャレンジを志す僕は「とりあえず10記事書こう」と決心しました.ネットで調べたところ,「3,4記事でOK」とか「〇〇字あれば受かる(そんなに多くない)」とか言われていたので,まあ10記事書けば大丈夫だろうと.

 

逆に10記事(十分そうな「量」)書いてダメなら,内容(つまり「質」)について考えなければいけないという判断もできそうだと思いました.

 

10記事書こうと思った一番大きい理由は「何度も何度も申請して疲弊したくなかった」ということです.一発OK(正確には二発だけど)を目指していました.確実に,仕留める.

 

10記事書きました

で,実際10記事書きました.以下の10記事です(下に行くほど新しいです).自分の英語学習・読書について書いたものが多いですね.

良い感じの手帳(フリーメモ多め) - ヨルフの日記

Don't sweat the small stuff... 英語で自己啓発本 - ヨルフの日記

Amazonアソシエイトの審査に申請 - ヨルフの日記

物理オリンピックで日本人が世界1位に.単なる金メダルではない. - ヨルフの日記

TOEIC Part.4とPart.7の勉強法 - ヨルフの日記

英文精読の方法 - ヨルフの日記

"on a daily basis"(毎日)の"basis"って? - ヨルフの日記

"On my way home" のhomeは副詞.名詞wayを修飾してます. - ヨルフの日記

読書『走ることについて語るときに僕の語ること』(村上春樹) - ヨルフの日記

MacBook使用者がiPhoneにCDの曲を取り込む一つの方法 - ヨルフの日記

 

記事の「質」については皆様の判断にお任せします笑.

 

申請→合格

そして申請して,合格しました.申請してから合格通知までは14時間ほどでした.夜22時に申請して,翌日正午12時に合格通知.

 

という訳で,今後,僕のブログ記事のAmazonの商品紹介URLは基本的にアフィリエイト(成果報酬型広告)になってます.どなたかが僕のブログ記事内のAmazon商品URLから購入まで進むとAmazonから僕に小銭が入る(広告の「成果」に対する「報酬」)ということですね.

 

買う人にとっては(ラクに商品ページに飛べることを除けば)損も得もないです.残念.買う人もお得になるような仕組みだといいんですけどね.

 

雑なまとめ

 

まだブログを書き始めて長くないので,10記事書けるかどうか試してみるという裏テーマもありました.記事のネタになりそうな話題を思いつき次第,スマホのメモにタイトルだけ書くようにしていたら,なんとか書けました.(今の所メモったネタ全てが記事になってる訳ではないです.そこは「下手な鉄砲数打ちゃ当たる」です)

 

コメントやアドバイスなど頂けると嬉しいです.

 

それでは.

*1:一週間くらい前ですが

*2:詳しくは過去記事(Amazonアソシエイトの審査に申請 - ヨルフの日記)または本家の説明(アソシエイト・セントラル - Amazonアソシエイトへようこそ - クイックツアー)を参照してください.

*3:もう一つ.Twitterのアカウント(ヨルフ,@shukatsu_suru)も同時に申請したことが原因である可能性が微レ存(知らんけど).今回の申請ではシンプルにブログ一本で行きました.Twitterの方は副サイト的な感じで追い追い登録する予定です.この辺はまだよくわかってないです.

数日前にアイコンを変えました.そのときに使ったアプリについて.

こんにちは.ヨルフです.

 

今日は最近ツイッター及びはてなブログのアイコンを変えたという話を.

 

結構長いあいだ(二週間くらい)「アイコンを変えたい.いい画像はないものか」と思っていました.要件は

  • オリジナル(他の人とかぶらない)
  • 著作権とかの問題がない
  • 素敵と思える

でした.

そういうときにTLで以下のツイートが流れてきました.

 

 

RYOさんがオススメするのだからきっといいものなのです.というわけで早速インストールしました.どうせ無料だし,というのもありました.

 

「普通の写真をアートっぽく加工してくれる。」ということで写真を用意しないといけません.でも,自分の顔を上げるつもりはないですし,家の中にあるものを撮るのも微妙だなと思いました.

 

というわけで,午前0時ごろだったと思いますが家の外に出ました.外に出たら何かあるかもしれない.なんとなく植物を撮ろうとは思っていました.そして,エアリズムの部屋着を着て,木をスマホでパシャパシャ撮影しながら20分くらい歩きました(不審ですね).自分の影を撮ってみたりもしました.

 

自分の影は全然良くなかったです.加工しがいもないし.何枚か撮った植物の写真の中から選ぶことにしました.

 

選んだのがこの写真です(すっぴん公開って感じで少し恥ずかしい).

 

f:id:yoruhu:20170807043310j:plain

 

これを先ほどのアプリで加工すると下のようになります.

 

f:id:yoruhu:20170807043305j:plain

 

加工はとても簡単で,どんな感じに加工したいか選ぶだけです(ワンタッチ!).30種類以上パターンがあったと思います.楽しくて全部試してしまいました.以下が特に気に入った4つ.

 

キャッチーかどうかはさておき,自分らしいアイコンができたかなと満足しております.

 

この「Prisma」というアプリですがAndroid版もあるようですね(僕はiPhoneマン).

 

 iPhone

Prisma: Photo Editor, Art Filters Pic Effects

Prisma: Photo Editor, Art Filters Pic Effects

  • Prisma labs, inc.
  • 写真/ビデオ
  • 無料

 Android

play.google.com

 

それでは.

 

MacBook使用者がiPhoneにCDの曲を取り込む一つの方法

こんにちは.ヨルフです.

 

今日はiPhoneにCDの曲を取り込むについて.

 

僕の手持ちのもので取り込む方法です。効率悪い感がスゴいですが、今のところこの方法しか出来ないので備忘録として。

・使ったもの

iPhone

MacBook 

Windowsのパソコン(DVDドライブ有り)

USBメモリ

USBとUSB-Cの変換アダプタ

f:id:yoruhu:20170506133142j:image

Lightningケーブル(画像は短いやつですが,iPhoneの充電ケーブルでOK)

f:id:yoruhu:20170506133210j:image

 

・やったこと

1.CDをWindowsのパソコンでmp3ファイルとして取り込む。

2.取り込んだファイルをUSBメモリに移す。

3.そのファイルをUSBメモリからMacBook内の任意の場所に移す。このとき「USBとUSB-Cの変換アダプタ」を使う。

4.MacBookでiTunesを開き、

ファイル>ライブラリに追加 を選択、

f:id:yoruhu:20170506134024j:image

3.の作業で移してきたファイルを選択する。

5.「USBとUSB-Cの変換アダプタ」とLightningケーブルを使ってiPhoneMacBookを繋ぐ。

f:id:yoruhu:20170506134651j:image

iPhoneで撮ってるのでiPhoneは写ってませんが)

6.MacBookのiTunesからiPhoneに曲を同期する(おしまい)

 

MacBookや変換アダプタを使わなくてもWindows用のiTunesを使えば取り込み自体は出来るのですが、MacBook使用者にとっては問題があります。それは「一つのiPhoneが同期出来るのは一つのiTunesだけ(新たなiTunesと同期すると前ののiTunesと同期していたデータは消える)」という制約。つまり、「普段iPhoneMacBookiTunesと同期している人」にとっては「WindowsiTunesとの同期」という方法は使えないということです。

 

 こういうやつ欲しい…(買おうかな)

 

 

 

読書『走ることについて語るときに僕の語ること』(村上春樹)

こんにちは.ヨルフです.

 

今日は最近読んでいた本,『走ることについて語るときに僕の語ること』(村上春樹)についてです.

 

簡単な紹介

これです.

 

走ることについて語るときに僕の語ること (文春文庫)

走ることについて語るときに僕の語ること (文春文庫)

 

 

この本の

もし忙しいからというだけで走るのをやめたら、間違いなく一生走れなくなってしまう。

『走ることについて語るときに僕の語ること』,p.111)

という一文をどこか(思い出せない)で知ったことが読むきっかけでした.

 

村上春樹は30代に(正確には20代の終わりごろに)小説を書き始めて以来,文字通りの意味で「走り続けてきた」作家です(日常的な朝のランニング,年一回のフルマラソン参加など).

 

この本は「走る」ことを軸として彼が彼自身について書き記したものです.

 

本の内容に触れる前に、まずは僕が村上春樹に対して思っていることを少し書いておきたいと思います。

 

(注意)

以下の文章について注意を.小説の大筋に触れるような内容は書いていないつもりですが,村上春樹の作品の引用をしていたりするので,「事前情報は一切目にしたくない」という方は読まない方がいいです.

 

村上春樹が好き

僕は村上春樹の小説は何冊か(有名なものばかり数冊)読んでいて,他にあまり小説を読まないこともあって,生きている小説家の中では一番好きな小説家です.

 

僕が村上春樹の小説を好きであるポイントは

  • 生活の描写
  • 文章のリズム,言葉選び
  • 主人公の自問自答

などです.物語の大筋よりもこういう部分に魅力を感じていると思います.

 

僕がいう「生活の描写」というのは,例えばこういうものです.

家に戻って僕は鏡の中に映った自分の顔を見た。確かに僕はほんとうにひどい顔をしていた。僕は服を脱いでシャワーを浴び、丁寧に髪を洗い、髭を剃り、歯を磨き、顔にローションをつけ、それからもう一度鏡の中の自分の顔を細かいところまで点検した。さっきよりは少しはましになっているようだった

ねじまき鳥クロニクル 第2部 予言する鳥編 文庫版,p.42)

手持ちの本から急に抜き出したので,これで伝わるかわかりませんが,こういう描写が所々に散りばめられているのが好きです.

 

「文章のリズム」については村上春樹自身が自分の文章の特徴として言及しているらしく,そのことをネットで知った僕はそれが彼の小説の良いところだと(勝手に)認識するようになりました.彼がどういう意味で「文章のリズム」と言っているのかはっきりわかりませんが,僕にとっては「読んでいて気持ちがいい」というようなことです.これについても上の引用で感じていただけないかなと思います.

 

「主人公の自問自答」は読んでいない人には伝わらないと思うのですが,

「〇〇とはなんなのだろうか.〇〇は僕の人生にどういった意味を持つのか,あるいは何の意味も持たないのだろうか.……いや,そんなことを考えるのはやめよう.〜〜であることを認め,受け入れて(それは少なからぬ苦痛を伴うだろう)生きていくしかないじゃないか」

とかそういうやつです.結論がどうであれ,自分の生き方について真剣に考えようとしているところに共感します.

 

『走ることについて語るときに僕の語ること』

そして『走ること…』はテーマがテーマだけに,この3つの要素がふんだんに盛り込まれています(リズムに関してはテーマは関係ないかな).「走ること」自体についてや各地の道,風景,気候に対しての印象が詳しく描かれているのも特徴かなと思います.

 

例えば,1996年に参加したというウルトラマラソン(=100km)について20ページほど使って書かれているのですが,そこではランナーとしての心境の変化がドラマチックに描かれていて,単純に面白く,かつ,興味深いです.

 

他にも小説を書き始めた時に(決意を持って)ランニングを始めたことについて書いている部分は特に村上春樹自身について書かれている部分で興味深いです.

 

他にも面白い部分は沢山あるのですが,まとまらないし疲れてきたのでこの辺で.

"On my way home" のhomeは副詞.名詞wayを修飾してます.

こんにちは.ヨルフです.

 

今日も本を読んでいて気になった表現について調べたことを書きます.今日は

on my way home

という表現について.

 

本で出てきたのは

On my way home from work …

という文でした.

 

僕ははじめこの文を見たとき、よくわからない語順だなと思いました。

 

以下,僕の思考の流れです。

 

way home from work か…

wayに対してfrom workはまあわかる.だけどhomeには前置詞がないな.

homeはhouseとは違って名詞以外の用法もあるよな.Go home!とか.

じゃあ、このhomeの品詞は?

↓ 辞書でhomeを調べる

homeには名詞,形容詞,副詞(,動詞)の用法がある.辞書にも

be on one's [the] way home 

帰る途中である

(ジーニアス英和辞典第4版(大修館書店))

という用例がある.そしてこれは,副詞としてのhomeの用例

 

副詞かー.じゃあ何を修飾してるの?wayじゃないの??副詞って名詞を修飾するの???

 

こういうときはGoogle検索.「副詞 名詞 修飾」「way home 品詞」とか色々やってみました.

 

調べた結果,答えらしきものが見つかりました.そして手持ちの文法書(Forest)にも発展事項的な感じで書いてありました.そちらを引用します.

名詞や代名詞を修飾する副詞

(中略)

時や場所を表す副詞が名詞を後ろから修飾する

(総合英語Forest(フォレスト)[7th Edition](桐原書店),p554,強調は僕がしました)

 

そういうことだったんですね.スッキリ.

 

検索して見つかった中ではこちらのYahoo!知恵袋のベストアンサーがわかりやすかったです.

detail.chiebukuro.yahoo.co.jp

 

また,こちらのQ&A

okwave.jp

のベストアンサーでは

be 動詞の補語になる副詞があり,名詞を後置修飾することができます。

と書かれていますね.この情報については確かめきれていませんが,「時や場所を表す副詞」はbe 動詞の補語になりそうなので,上の情報と噛み合うなとは思います.

 

ここまで調べなくても英文読むのには困らないんですけどね.僕はこういうことを調べるのが好きみたいです.ある意味幸運な性格かもしれません。

 

一度図書館で読んだ,英語で書かれた文法書だと,細かく書いてある上にコーパスに基づいた説明もあって「欲しい!」と思いましたね.まだ買ってませんが.

 

Longman Grammar of Spoken and Written English

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  • 作者: Douglas Biber,Stig Johansson,Geoffrey Leech,Susan Conrad,Edward Finegan
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(図書館で見たのは多分これです) 

 

それでは.